マリー・アントワネット

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ソフィア・コッポラの新作「マリー・アントワネット」を観てきました。
期待どおりの音楽とファッション。
おしゃれであり、青春であり、儚なげであり。
まさに彼女にしか作れない映画。

一番心に残ったのは、誕生日の明け方のシーン。
あの朝日は、スクリーン越しではなく、自分の目で見るしかない。

+ マリー・アントワネット

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コメント(1)

Tomoko :

同感です、まったくもって。

朝日がうつった水面は、マリーの若さと危うさの象徴だった・・ような気がします。

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