4月の音楽

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なんだか、あっというまに4月は終わってしまった。
ゴールデンウィークは、のんびりしてます。ということで、4月に聞いた音楽はこちら。
 

Everything She Touched Turned Ampexian
Everything She Touched Turned Ampexian / Prefuse 73

Prefuse 73のすごいところは、エレクトロニカだったり、ノイズだったりするのだけれど、ポップに聞こえるところ。あいかわらずすごい。

The Sun Is Always Brighter
The Sun Is Always Brighter / Joshua James

ザ・アメリカン・フォークミュージック。ギター始めたからか、最近、こういう音楽が好き。

SCIENCE FOR THE LIVING
science for the Living / Kyte

イギリス発エレクトロニカ/音響系バンド。これはいい。おすすめ。

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Maison Maravilha / Joe Barbieri

イタリアのジャズ/ボサノバシンガー。PWMワタナベさんが最近のお気に入りというんだから間違いない。リラックス・ミュージック。

オリハルコン日和
オリハルコン日和 / bonobos

ほのぼのロックミュージック。晴れた日に外で聞きたい。

そしてもう一度夢見るだろう
そしてもう一度夢見るだろう / 松任谷由美

これぞ本物のポップミュージック。シンプルなアレンジがとてもいい。

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Digital Gems / Various Artist (Sonar Kollectiv)

Sonar Kollectivの最新コンピレーション。JAZZANOVAのアルバム同様、歌ものばかり。ポップで良。

New Order
New Order / Curly Giraffe

元GREAT3の高桑圭のソロ、新作。アコースティックでポップでロック。悪いはずがない。

The Pains of Being Pure at Heart
The Pains of Being Pure At Heart / The Pains of Being Pure at Heart

ニューヨーク出身男女ツインヴォーカル4人組。これぞギターポップ!青春!走れ!

Re-flow
Re-Flow / Nabowa

京都で活動しているヴァイオリン・ギター・ベース・パーカッションという変わった編成のバンドのリミックスアルバム。今っぽい音の詰め合わせ。

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sapporo 041909 / 坂本龍一

iTunesで、すべての公演ごと、しかもその翌日!に発売されているライブアルバムのなかで、人気だった札幌の公演。寝る前によく聞いてます。

以上。どれか一枚。って言われたから、、The Pains~ かなぁ。それかNabowa。

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コメント(3)

トール :

でたオリハルコン日和。
bonobosは「thank you for the music」が神ですよ。
何回聞いたことか・・・。

ナボワは・・・
狙いすぎてて敬遠してるけど、いいみたいですね。

pwm :

おおっ、Joe Barbieri。

Joe Barbieri は前のやつ聴かれました?
前のやつもかなり素敵です。

bpmpnaito :

> トールくん
bonobosいいよね。
nabowa、リミックスアルバムはよかったよ。オリジナルのほうは聴いてないんです。。

> PWMさん
もちろん前のやつも聴きました!
どっちかというと、前のほうが好きかもしれません。
これからも素敵な音楽、教えてください!

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