August 2009アーカイブ
Good Design Expo 2009を見てきました。仕事で関わっているものも展示されていたのですが、やはりアプリケーションやサービスを、ちゃんと理解してもらえるように展示するのは難しいですね。手に取ってさわれるものとは、理解のスピードがまったく違う。課題です。
個人的には、ネットワーク領域のものは見慣れているものばかりなので、そのほかの領域が楽しかった。特に業務用機器のデザインが、やっぱり好き。普段みることの少ないものばかりなので、とても興味深かったです。
帰り際、滑り込みでガンダムを見ることができました。それにしてもすごい人。
期間限定にしなくてもいいのに。とてもよいTOKYOの観光名所になると思うのですが。
見飽きた方も多いと思いますが、僕も写真を撮ったので、いくつか貼っておきます。
GX100で撮りました。
+ グッドデザインエキスポ2009【GOOD DESIGN EXPO2009】+ GUNDAM 30th ANNIVERSARY | EVENT
CBCNETが主催しているクリエイタトークイベント「APMT」が、今年はAPMT:WEEKとして、いろんなイベントと大規模に連動して行われます。9月5日から約10日間。ひとつひとつのイベントが豪華メンバーで、今から楽しみです。今のところ、インタラ塾とAPMT CONFERENCEは行く予定。特にCONFERENCEでのGROUP94が期待大。ずっとファンです。
ほかにも、あのRJDJの人たちがライブやったりするらしいので、ほかのイベントも行けたら行きたい。
まだ参加募集しているイベントも多いようなので、みなさんもぜひ。各所で、いろんな人と出会えるのを楽しみにしています。
+ APMT
それでもたまには、機材の話もしたくなる。
男の子だもの。
PCDJも、だいぶん慣れてきましたが、今使っているオーディオインターフェース(M-AudioのFW410)が、ちょっとおおげさすぎて、もっとコンパクトなもの無いかなぁと常々思っていたところ、かなり理想に近い(というかそのまんま)なプロダクトがでてました!今知った!
4 Out (もちろん2Out + ヘッドフォン可)で、USB2.0で、バスパワー対応で、超小型。そして安心のNative Instruments製。しかも価格は13,800円。安い!
今までも、似たようなのはあったんだけど、だいたいUSB1.1で、転送速度がちょっと不安だったのです。イベントの時は、オーディオ・インはいらないし、ほんとこういうのを待ってました。Native Instrumetns偉い!
これで荷物がまた軽くなりそうだ。素敵。
+ NATIVE INSTRUMENTS : PRODUCTS : DJ : AUDIO 2 DJ
男の子だもの。
PCDJも、だいぶん慣れてきましたが、今使っているオーディオインターフェース(M-AudioのFW410)が、ちょっとおおげさすぎて、もっとコンパクトなもの無いかなぁと常々思っていたところ、かなり理想に近い(というかそのまんま)なプロダクトがでてました!今知った!
4 Out (もちろん2Out + ヘッドフォン可)で、USB2.0で、バスパワー対応で、超小型。そして安心のNative Instruments製。しかも価格は13,800円。安い!
今までも、似たようなのはあったんだけど、だいたいUSB1.1で、転送速度がちょっと不安だったのです。イベントの時は、オーディオ・インはいらないし、ほんとこういうのを待ってました。Native Instrumetns偉い!
これで荷物がまた軽くなりそうだ。素敵。
+ NATIVE INSTRUMENTS : PRODUCTS : DJ : AUDIO 2 DJ
ニューアルバムのリリースにあわせて、いろんなメディアに矢沢永吉がでていて、そのひとつひとつでの言葉が、ほんとに素晴らしい。
特に、NHKのSONGSでの対談と、ほぼ日での糸井重里との対談は、絶対に見るべき。
なかでも、SONGSでの「怖がりだった」というくだりは、話しているときの表情も含めて、ほんとにぐっときた。 泣きそうになった。
↓6分20秒あたり。でも全部見るべき。(追記:YouTube削除されてしまいました。代わりに、そのパートを書き起こしたブログがあったので、そこを紹介します。)
こういう言葉を残せる大人になりたい。
+ ほぼ日刊イトイ新聞 - ヤオモテ、OK
特に、NHKのSONGSでの対談と、ほぼ日での糸井重里との対談は、絶対に見るべき。
なかでも、SONGSでの「怖がりだった」というくだりは、話しているときの表情も含めて、ほんとにぐっときた。 泣きそうになった。
↓6分20秒あたり。でも全部見るべき。(追記:YouTube削除されてしまいました。代わりに、そのパートを書き起こしたブログがあったので、そこを紹介します。)
みんな言うのぼくのこと
「矢沢はすごい早い」って
「早い」っていうんだぼくのこと
思ったらすぐ思ったらすぐ行動移してるの
ぼく最近わかったの。なんで早いか
たぶん怖がりなんだよね
怖がりで、怖いから手打つんですよ
怖いから手打っちゃうの
怖いから手打つ
そうなのよ
ぼくは早かったんじゃなかったの
怖がりだったのよ
こういう言葉を残せる大人になりたい。
+ ほぼ日刊イトイ新聞 - ヤオモテ、OK
MITのメディアラボで作られたPersonasというサイトが素敵。自分の名前を入れると、Web上の情報を元に自動でカテゴライズして重み付けしてくれる。
↑が、自分の名前をいれた結果。同姓同名の人がいるから、やはり精度はまだいまいちですね。スポーツやらないし。ただ、コンピューターにはこう見えている、ということも興味深い。
twitterやfacebookのニックネームも入れられるとおもしろいかもしれない。残念ながら、日本語は通りません。
精度うんぬんよりも、分析しているプロセスの見せ方や、グラフィックがきれい。音もついてると、もっと気持ちいいかも。 via swissmiss.
+ Personas | Metropath(ologies) | An installation by Aaron Zinman
+ swissmiss | Personas Online Data Portraits
長いね。夏休みの宿題みたい。これは、最近の関心事。
いつもウェブサービス/技術が話題の対象になっていて、そこに容れるものにまで話しが及ばない。及んだとしても、単発的でしかない。
Twitter流行ってるね、とか、アメブロどうよ、とか、ツールの話ししか広がらないのは、なんなんだろう。FlashやARで何ができるかばかり話してるWebクリエーターとか。
いつまでもターンテーブルやミキサーの話しに花を咲かせて、肝心の音楽について話をしないDJみたいな。DesignPlexはあってもrelaxがない、みたいな。
わかりづらいね、すみません。
もちろんツールの話しも大事だけど、そんなの同業者たちだけでしか盛り上がれない。
ターンテーブルの話しで、女の子は踊ってくれない。そんなんじゃ、なかなかキャズムは超えられない。Twitterで、先日ちょっと盛り上がった広瀬香美の話も、Twitterそのものが対象であって、そこから抜け出せない。
単発的だけど、ユニクロックや、Lilly Allenみたいに、テクノロジーやサイトそのものではなく、ちゃんとそれを活かして素敵な表現をする人がいて、話題になることもある。でも、やっぱり単発的で、なかなか次につながらない。広がっていかない。
ムーブメントになるためには、連続性が必要だ。
かつて、YMOや、裏原や、渋谷系や、その周辺の人たちは、一貫性のあるメッセージ/コンテンツを、いろんなメディアをうまく活用して連続的に発表することで、流行を生んでいったのだと思う。そのコンテキストに共感できるから、多くの人が没入していった。
今、ウェブ上にあるものたちは、コンテキストが見えなさすぎる。
みえないどころか、存在しないのかもしれない。あらゆるコンテンツが広告を目的として作られる故に、(僕がいうのもなんだけど)クライアント主導すぎて、単発的なコンテンツが量産されてしまう。ひとつひとつが素晴らしければ、それでいいじゃないか、と思う人もいるだろうけど、そういう状況はクリエーターを疲弊させ、結果ジリ貧になってしまうと思う。そういう世界は、僕は嫌いだ。
まだまだ黎明期だから、っていってる場合じゃない。そうこうしている間に、僕が好きだった雑誌がどんどん無くなっていく。雑誌業界が厳しい、っていうのはよくわかる。だけど、その代替がちゃんとしたかたちでネットに存在するかというと、すごく疑問だ。雑誌と同じコンテンツをネットに載せたからって、それは代替になってない。メディアの特性を活かしていない。
今はインターネットのおかげで興味が人それぞれだから、そういうムーブメントは起きにくいんだよ、って話もよく聞くけれど、本当にそうなのかな。そこで諦めるんじゃなくて、今だからできることをちゃんと考えないといけないと思う。
以前、東浩紀がハニマグで、
「最近はコンテンツを作るよりも、『コンテンツを作る環境』を作ること、あるいはそちらについて考えることの方が頭がよく見える。優れた才能は、むしろ『コンテンツを生成するインフラ』のほうに行ってしまうんです。」
と言っていて、確かにそうだなぁと思った。でも、それも一段落したんじゃないかな。サービスを作ればムーブメントが生まれるわけではないことが明らかになってきたと思う。
今そこに何を容れるか、次どこに何を容れるか、そしてどういうコンテキストを作り出すかを考えて、クリエイションしていく人「たち」が、出てきてほしい。たぶんこれは、一人では無理で、複数の人たちが同時多発的に行わないといけない。だから、よけいにむつかしい。
僕にできることがあるとすれば、幸いにして、素敵なクリエーターの知りあいがたくさんいるから、そこのところどうよ、と、ビールを飲みながら話しでもしてみよう。案外そういうところから、何か始まるかもしれない。
あ、端からみていて、アニメ業界は楽しそうだ。ちゃんと連続的に流行りを生み出す人たちがいて、ちゃんとネットも使いこなして、一定のファン層を掴んでいるようにみえる。ニコ動と初音ミクもしかり。なんというか、そういったやつのおしゃれバージョンを作りたいんです。ぶっちゃけ、それだけです。
いつもウェブサービス/技術が話題の対象になっていて、そこに容れるものにまで話しが及ばない。及んだとしても、単発的でしかない。
Twitter流行ってるね、とか、アメブロどうよ、とか、ツールの話ししか広がらないのは、なんなんだろう。FlashやARで何ができるかばかり話してるWebクリエーターとか。
いつまでもターンテーブルやミキサーの話しに花を咲かせて、肝心の音楽について話をしないDJみたいな。DesignPlexはあってもrelaxがない、みたいな。
わかりづらいね、すみません。
もちろんツールの話しも大事だけど、そんなの同業者たちだけでしか盛り上がれない。
ターンテーブルの話しで、女の子は踊ってくれない。そんなんじゃ、なかなかキャズムは超えられない。Twitterで、先日ちょっと盛り上がった広瀬香美の話も、Twitterそのものが対象であって、そこから抜け出せない。
単発的だけど、ユニクロックや、Lilly Allenみたいに、テクノロジーやサイトそのものではなく、ちゃんとそれを活かして素敵な表現をする人がいて、話題になることもある。でも、やっぱり単発的で、なかなか次につながらない。広がっていかない。
ムーブメントになるためには、連続性が必要だ。
かつて、YMOや、裏原や、渋谷系や、その周辺の人たちは、一貫性のあるメッセージ/コンテンツを、いろんなメディアをうまく活用して連続的に発表することで、流行を生んでいったのだと思う。そのコンテキストに共感できるから、多くの人が没入していった。
今、ウェブ上にあるものたちは、コンテキストが見えなさすぎる。
みえないどころか、存在しないのかもしれない。あらゆるコンテンツが広告を目的として作られる故に、(僕がいうのもなんだけど)クライアント主導すぎて、単発的なコンテンツが量産されてしまう。ひとつひとつが素晴らしければ、それでいいじゃないか、と思う人もいるだろうけど、そういう状況はクリエーターを疲弊させ、結果ジリ貧になってしまうと思う。そういう世界は、僕は嫌いだ。
まだまだ黎明期だから、っていってる場合じゃない。そうこうしている間に、僕が好きだった雑誌がどんどん無くなっていく。雑誌業界が厳しい、っていうのはよくわかる。だけど、その代替がちゃんとしたかたちでネットに存在するかというと、すごく疑問だ。雑誌と同じコンテンツをネットに載せたからって、それは代替になってない。メディアの特性を活かしていない。
今はインターネットのおかげで興味が人それぞれだから、そういうムーブメントは起きにくいんだよ、って話もよく聞くけれど、本当にそうなのかな。そこで諦めるんじゃなくて、今だからできることをちゃんと考えないといけないと思う。
以前、東浩紀がハニマグで、
「最近はコンテンツを作るよりも、『コンテンツを作る環境』を作ること、あるいはそちらについて考えることの方が頭がよく見える。優れた才能は、むしろ『コンテンツを生成するインフラ』のほうに行ってしまうんです。」
と言っていて、確かにそうだなぁと思った。でも、それも一段落したんじゃないかな。サービスを作ればムーブメントが生まれるわけではないことが明らかになってきたと思う。
今そこに何を容れるか、次どこに何を容れるか、そしてどういうコンテキストを作り出すかを考えて、クリエイションしていく人「たち」が、出てきてほしい。たぶんこれは、一人では無理で、複数の人たちが同時多発的に行わないといけない。だから、よけいにむつかしい。
僕にできることがあるとすれば、幸いにして、素敵なクリエーターの知りあいがたくさんいるから、そこのところどうよ、と、ビールを飲みながら話しでもしてみよう。案外そういうところから、何か始まるかもしれない。
あ、端からみていて、アニメ業界は楽しそうだ。ちゃんと連続的に流行りを生み出す人たちがいて、ちゃんとネットも使いこなして、一定のファン層を掴んでいるようにみえる。ニコ動と初音ミクもしかり。なんというか、そういったやつのおしゃれバージョンを作りたいんです。ぶっちゃけ、それだけです。
USのソニーピクチャーが、25周年を記念してゴーストバスターズをYouTubeで無料配信しているようです。まあ、当然のように日本では見られませんけど。
というか、まったく興味ないです。ゴーストバスターズ、観たことすらないです。左の写真の3人がゴーストバスターズの方々なんでしょうか。真ん中が主人公で、左のやつが暴れん坊で、右が技術担当とか、そんな感じ?
ただ単に、xxxーズっていうタイトルをもう一回だけ続けたかっただけです。ほんとすみません。
日本は、今日も平和です。感謝。
+ YouTube to show Sony's "Ghostbusters" this week for film's 25th anniversary | Technology | Los Angeles Times
というか、まったく興味ないです。ゴーストバスターズ、観たことすらないです。左の写真の3人がゴーストバスターズの方々なんでしょうか。真ん中が主人公で、左のやつが暴れん坊で、右が技術担当とか、そんな感じ?
ただ単に、xxxーズっていうタイトルをもう一回だけ続けたかっただけです。ほんとすみません。
日本は、今日も平和です。感謝。
+ YouTube to show Sony's "Ghostbusters" this week for film's 25th anniversary | Technology | Los Angeles Times
サマーウォーズを観て泣いてきました。
先月、エヴァを観にいったときに予告編が流れていて、ヴィトン のムービーにそっくりだなぁと思っていたら、同じ細田守監督でした。ヴィトンのは、村上隆が自分でやってたんじゃなかったのか。まったくアニメには疎いもんだ。
さておき、ストーリーも、ほんとによくできていて、2時間あっという間でした。理系出身でWeb業界にいるものですから、感情移入もしやすく。まあ泣いたところは、たぶん他の人も泣いているところ。そりゃ泣くよ。反則。
あと、Ozというセカンドライフのお化けみたいなネット空間の表現がとてもすばらしく、特にCG特有の残念な感じが微塵もなくって驚きました。グラフィックも、ピクトグラムやヘルベチカを多用していたところがぐっときました。ここらへんは、10億人が使っているサービスということを意識した結果なのかな、と思います。
総じて、映画自体も、OZのように誰もが楽しめる日本発らしいエンターテインメントになっていると思います。本気で、老若男女に楽しんでもらえる作品を作ろうとしているんだろうなぁ、と。
細田監督のインタビューにあった、この発言に、その意志を勝手に感じてみました。
最後に、主題歌の山下達郎も最高です。
日本に生まれてよかったっ。
+ 映画「サマーウォーズ」公式サイト
先月、エヴァを観にいったときに予告編が流れていて、ヴィトン のムービーにそっくりだなぁと思っていたら、同じ細田守監督でした。ヴィトンのは、村上隆が自分でやってたんじゃなかったのか。まったくアニメには疎いもんだ。
さておき、ストーリーも、ほんとによくできていて、2時間あっという間でした。理系出身でWeb業界にいるものですから、感情移入もしやすく。まあ泣いたところは、たぶん他の人も泣いているところ。そりゃ泣くよ。反則。
あと、Ozというセカンドライフのお化けみたいなネット空間の表現がとてもすばらしく、特にCG特有の残念な感じが微塵もなくって驚きました。グラフィックも、ピクトグラムやヘルベチカを多用していたところがぐっときました。ここらへんは、10億人が使っているサービスということを意識した結果なのかな、と思います。
総じて、映画自体も、OZのように誰もが楽しめる日本発らしいエンターテインメントになっていると思います。本気で、老若男女に楽しんでもらえる作品を作ろうとしているんだろうなぁ、と。
「サマーウォーズ」のOZは、設定として、世界中で10億人がアカウントを取得している、そういう世界なんです。10億人というと、小さい子から老人まで がアカウントを取得しているのですが、きっと「マトリックス」のようなサイバーなイメージでは、10億人も会員が集まらないと思うんですよ。子供達や女性 が入ってきやすいような世界じゃないといけない。
+ ASCII.jp:ネットと家族はどちらも大事――細田守、サマーウォーズを語る
細田監督のインタビューにあった、この発言に、その意志を勝手に感じてみました。
最後に、主題歌の山下達郎も最高です。
日本に生まれてよかったっ。
+ 映画「サマーウォーズ」公式サイト
今日から4連休。特に予定なし。
久しぶりにのんびり朝ご飯でも食べようと思っていたら、コーヒーがきれていたことを思い出した。
いつも、マメーズという南青山にあるコーヒー専門店オリジナルのカフェポッドを使ってます。
カフェポッドは、一杯分のエスプレッソを紙パックにしたもので、対応しているエスプレッソマシンなら手入れがほとんどいらず、簡単にエスプレッソが楽しめる素晴らしい規格。
そのカフェポッドで、エスプレッソではなくレギュラーコーヒーができるものがマメーズから出ていて、それが便利でおいしいのです。ものぐさな僕にはぴったり。パッケージもかわいい。
ということで、さっきフレンチブレンドを150個分オーダーしました。
ひとつひとつパックされているので1年はもつらしいです。
まあいつも半年もたたないうちに使いきってしまうのですけど。
早くこないかな。
+ 自家焙煎スペシャルティコーヒー|コーヒー豆通販,販売は南青山マメーズMAME'S
久しぶりにのんびり朝ご飯でも食べようと思っていたら、コーヒーがきれていたことを思い出した。
いつも、マメーズという南青山にあるコーヒー専門店オリジナルのカフェポッドを使ってます。
カフェポッドは、一杯分のエスプレッソを紙パックにしたもので、対応しているエスプレッソマシンなら手入れがほとんどいらず、簡単にエスプレッソが楽しめる素晴らしい規格。
そのカフェポッドで、エスプレッソではなくレギュラーコーヒーができるものがマメーズから出ていて、それが便利でおいしいのです。ものぐさな僕にはぴったり。パッケージもかわいい。
ということで、さっきフレンチブレンドを150個分オーダーしました。
ひとつひとつパックされているので1年はもつらしいです。
まあいつも半年もたたないうちに使いきってしまうのですけど。
早くこないかな。
+ 自家焙煎スペシャルティコーヒー|コーヒー豆通販,販売は南青山マメーズMAME'S
なんだかこのペースが普通になってきたなぁ。まあいいか。
いつもながら順不同で。少なめだけど、いろんな国から。

God Help the Girl / God Help the Girl
Bell & Sebastianのスチュアートのソロ・プロジェクト。女性ボーカル。
アイドルポップっぽくてかわいい。

Cantariolas / Bacanal Intruder
たしかスペインのバンド。エレクトロニカ+アコースティックギター。
僕の好きなエレクトロニカどんぴしゃ。素敵。
Curiouser And Curiouser / Santamonica
インドネシアの男女ユニット。これがすごくいい。ポスト渋谷系な感じ。
特にCorneliusの影響大。Cornelius + 女性ウィスパーボーカル、とか言うと、
いろいろと思いだす。とかどうでもいいくらい、かっこいい!

Life is beautiful / Tomato n' Pine
日本のアイドルユニット?なのかな?生年月日が同じ女の子二人組。
素敵なポップミュージック。なんか懐かしいなぁと思ったら、Flip Flapみたいだね。
アルバムの作りも似てる感じがする。
Santamonicaは、ほんとおすすめ。
いつもながら順不同で。少なめだけど、いろんな国から。

God Help the Girl / God Help the Girl
Bell & Sebastianのスチュアートのソロ・プロジェクト。女性ボーカル。
アイドルポップっぽくてかわいい。

Cantariolas / Bacanal Intruder
たしかスペインのバンド。エレクトロニカ+アコースティックギター。
僕の好きなエレクトロニカどんぴしゃ。素敵。
Curiouser And Curiouser / Santamonica
インドネシアの男女ユニット。これがすごくいい。ポスト渋谷系な感じ。
特にCorneliusの影響大。Cornelius + 女性ウィスパーボーカル、とか言うと、
いろいろと思いだす。とかどうでもいいくらい、かっこいい!

Life is beautiful / Tomato n' Pine
日本のアイドルユニット?なのかな?生年月日が同じ女の子二人組。
素敵なポップミュージック。なんか懐かしいなぁと思ったら、Flip Flapみたいだね。
アルバムの作りも似てる感じがする。
Santamonicaは、ほんとおすすめ。