9月の音楽

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いやはや、9月はてんやわんやだった。びっくりするほどてんやわんやだった。
スーツ着たり、泥酔したり、かつかつのスケジュールのプロジェクトやったり、わけわからんくらいでっかいプロジェクトがはじまったり、リニューアルしたり、キャンペーンはじめたり、素敵な取材ができたり、学校のセンセイしたり。いやはや、おつかれさまでした。
そんななか僕の疲れを癒してくれた音楽。
 
Barking [デラックス・エディション (CD+DVD) / ボーナストラック・日本語解説付き国内盤] (PCDT-21/22)
Barking / Underworld

なんだか久しぶり。かなりポップ。嫌いじゃないよ。ライブ行きたいなぁ。
 

Fields
FIELDS / Junip

José Gonzálezによるバンドのプロジェクト。相変わらずの優しい声。秋にぴったり。
 

キャプテンは君だ!(通常版)
キャプテンは君だ! / Tomato n' Pine

メンバー変わったらしいけど、王道のアイドルダンスポップは健在。元気。
 
YOUNG
YOUNG / Summer Camp

シンガーソングライターの彼と、雑誌のライターの彼女によるユニット from UK。
ふわふわしてて、ポップでかなりいい。
 
IL BOOM  イル・ブーム
Il Boom / Piero Piccioni

奇跡の再発!『SAMBA DELLA RUOTA』収録!!激MUST!!! っていうコメントみながら、よくレコード買ってたなぁ。いやほんとに名盤です。63年にリリースされたサントラ。初CD化。
 
Sleepwalkers
Sleepwalkers / David Sylvian

彼がゲストで参加した楽曲とかをまとめた一枚。改めて、良い声。癒される。切なくなる。
 
Without Why
Without Why / Rose Elinor Dougall

ひさしぶりにジャケ買いしてしまった。JPG買い? 音も、声も、フォーキーなロックでよいですよ。
 
以上。おすすめはSummer CampとJunipですかね。

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